超高圧線の点検ロボット

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ロボットが超高圧線を点検 関電が開発、11年度導入へ
点検は従来、作業員が電線上で目視で実施。山間部などでは地上約300mに達し危険が伴う上、点検のために送電を停止する必要があり、電力需要が少ない春や秋に作業が集中するなどの問題があった。

超高圧線の点検ロボット

そうそう、家の近くに高圧線があるのですが、以前、秋の夕暮れ、もくもくとメンテナンスをしている人を見かけたことがありました。夕暮れ空を渡る人のようでした。「空渡り人」って職業、いつかなくなってしまうのかも。