本と文化

高橋和夫『イランとアメリカ、そしてイスラエル』
 今学期、文化構想学部の科目「アジア社会とイスラーム」を履修しており、前回書評を書いた黒田賢治『イラン現代史』と共に、参考文献として挙げられていたのが、高橋和夫『イランとアメリカ、そしてイスラエル 「ガザ以後」の中東』である。  前著が19 ...

本と文化

黒田賢治「イラン現代史」

 今学期、文化構想学部の科目「アジア社会とイスラーム」を履修している。イランの歴史と文化を ...

暮らし

穀雨のツツジ

 在宅勤務の昼休み、近くの川沿いに出てみると、ツツジが満開だった。濃い紅色の花が重なり、葉 ...

暮らし

学費の振込用紙封筒

昼休みに銀行へ向かうストレス  会社の昼休みを利用して、春学期の学費を振り込みに渋谷駅前の ...

旅と散歩

早慶レガッタ2026

 今年はじめて、早慶レガッタを現地で観戦することにした。早慶レガッタとは、隅田川を舞台に早 ...

メディアと仕事

東京建物 ぴあ シアター&カンファレンス

 5月にオープンする東京建物 ぴあ シアター&カンファレンスの内覧会に出かけた。勤務先の社 ...

庭と自然

オルレアの開花

花壇に戻ってきた白いレース  花壇の一角に、今年もオルレアの花が咲いた。残念ながら、数は例 ...

暮らし

プリムス P-153 ウルトラバーナー

軽くて小さい。それでいて十分に火が強い  プリムスの「P-153 ウルトラバーナー」を使い ...

大学と学び

大学の授業

緊張の中で始まったゼミの時間  今日は初めてのゼミだった――正確にいえば、一度目の大学生時 ...