文学も仙台が熱いらしい

直木賞発表 “宮城文学界”注目高まる 伊坂幸太郎さん、受賞ならず(毎日新聞)

東北楽天イーグルスで、今年は仙台に注目が集まりそうですが、文学も宮城勢が活躍しているそうです。

仙台文学館の村上佳子学芸室長は、仙台の利点として「東京に2時間というほどよい距離」を挙げたうえで、「100万都市なのに自然が身近な点も創作活動にプラスなのではないか」とみる。

なんか、説得力ないです。記者が無理やりに記事にしたイメージ。

それはともかく、仙台文学館は一度出かけてみたいです。

雑記仙台,文学

Posted by Asanao